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株式会社エアジャッジは、防災関連商品の企画・販売を専門とする会社です。

TEL. 03-3798-3877

〒105-0014 東京都港区芝3-1-15 芝ボートビル9階



サービス/製品一覧SERVICE&PRODUCTS

サービス一覧

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「防災・防犯対策のご提案」

御社では災害に対してどのような対策や危機管理をされていますか?
いつ起きてもおかしくない災害に向けて、早急な対策を練られることが臨まれます。
災害コンサルティングを行ってきた親会社の河本総合防災が、企業様向けにオリジナルのマニュアルを作成しました。 是非、今後の対策にお役立て下さい。


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「災害対策備蓄のご提案」

企業の防災対策として、「消防法」「任意準備」「自治体準備」の3つに分けて想定することが必要です。
(1) 災害発生時から自治体等の救援が来るまでの間の避難・復興フローの確認
(2) 各フェーズ毎に備蓄する対象者がだれであるべきかを再確認する
(3) 各フェーズ毎に備蓄する必要がある備品の詳細を確認する
(4) 具体的な活用方法等を明確にしておく


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「社員の安否確認・救護」

(1) 職場単位・事業所単位の人的被害状況の把握(安否確認)
(2) 被災した社員は自ら職場の緊急連絡先に安否の連絡をする。
(3) 負傷者が出た場合の応急救護
(4) 医療機関への対応
           ↓
勤務中の社員・出張中の社員・在宅中の社員・OB・採用内定者・社員の家族
応急救護及び医療機関との連絡・重傷者については医療機関へ搬送
場合によっては捜索隊を編成して行方不明者の捜索や救助が必要になる


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「災害対策マニュアル」

先ず、何からはじめるか?
地震直後の初期対応 ⇒ パニックを回避する ⇒ 想定されること
○ 書庫が転倒しファイルなどが飛び散る机上からパソコンが落ちたりします 夜間であれば停電で事務所内は暗闇になります
○ 机の下や柱のそばでは落下物や転倒物がある
          ↓
社員幹部は建物が損壊を受けない限り大丈夫である旨を伝える
落下物や転倒物から頭を保護する
騒乱によって社員がパニックにならないよう冷静に行動するよう誘導する
余震が予想されるので、揺れが収まり次第、所定の安全な場所に避難する


商品一覧

備えあれば憂いなし!帰宅困難者対策条例対策のセット!
                     (クリックすると専用サイト(帰宅困難者対策.COM)が開きます。)




条例を完全に準拠させるには水が1人あたり9L必要です!



平成23年の東日本大震災による混乱で首都圏では交通機関の混雑により大量の帰宅困難者等が発生しました。
先の地震の教訓と今後予想される首都直下地震に備え、東京都では帰宅困難者対策条例が平成25年4月からに施工されることになりました。 中でも事業者は従業員の一斉帰宅の抑制として「施設の安全を確認した上で、従業員を事業所内に留まらせる」「必要な3日分の水や食料などの備蓄する」等の取り組みが求められます。帰宅困難者対策.comでは帰宅困難者対策条例に準拠したパッケージを販売しております。LIFE CAPSULE(ライフカプセル)など事業主様向けの格安パッケージとなっております。各企業様で帰宅困難者対策をする上で、なるべく省スペースでなるべく安く購入する為のお手伝いをさせて頂ければと思います。

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バナースペース

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FAX 03-3456-8553